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大村敦志

著者名 書籍名 出版社・出版年 ISBN 定価(税込) 目次
大村敦志 民法研究 第2集第7号 東アジア編 7 信山社2019.8 978-4-7972-1817-6 2,916円
大村敦志 民法研究 第2集第6号 東アジア編 6 信山社2019.5 978-4-7972-1816-9 2,808円



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新基本民法 2 第2版 物権編
財産の帰属と変動の法
大村敦志(著)有斐閣2019.4(ISBN:978-4-641-13813-1)
1,836円

(目次)
総論 物と財産と所有権
序章 物権とは何か
第1章 物権変動
第2章 所有権
第3章 法人
補論 民法の解釈について


人間の学としての民法学 1 構造編
規範の基層と上層
大村敦志(著)岩波書店2018.7(ISBN:978-4-00-061280-7)
2,592円

(目次)
序章 いま、なぜ民法学か?―対象の性質と現在の課題(民法か民法学か―英語・英語学と対比して
ポスト司法制度改革の民法学―いま何が起きているのか?)
第1章 社会と規範―基礎研究としての民法学(規範学としての民法学―デュルケム社会学と進化経済学
モデルとしてのローマ法―19世紀のドイツと21世紀の日本 ほか)
第2章 規範と適用―応用研究としての民法学(法的推論―「民法における論理と利益衡量」
「解釈論」の位相―「近代法のあり方」と「祈りの心」 ほか)
結章 再び、いま、なぜ民法学か?―環境の変化と目的の再定位(社会学・マネジメントとの関係―新しい科学学派は必要か?
「人間=社会」と民法学―誰のための民法学か?)
補論 教養とメチエの間で―学際から「能際」へ


人間の学としての民法学 2 歴史編
文明化から社会問題へ
大村敦志(著)岩波書店2018.7(ISBN:978-4-00-061281-4 )
2,592円

(目次)
序章 日本民法学は何を目指してきたか?―最初の印象と時代の課題(日本の民法学―『民法研究ハンドブック』から
東アジア市民社会の民法学―何を学び取るか?)
第1章 視点―日本民法学の知的環境(文明と近代―東アジアが欧米と出会う時
国際と学際―外来の法への対応 ほか)
第2章 課題―日本民法学の史的展開(有産から無産へ―住宅問題を中心に
マジョリティからマイノリティへ―消費者から外国人へ ほか)
結章 非西欧圏の民法学はどこに向かうか?―地域の社会と協働の知(比較文化論・比較思想史との接続―東アジアは何を生み出せるか?
「人間=人文」と民法学―新しい人間像を求めて)
補論 市民の法の学問を―国際から「時際」へ


基本民法 2 第2版 債権各論
基本民法 2
大村敦志(著)有斐閣2005.4(ISBN:978-4-641-13422-5)
3,024円

(目次)
第1編 契約法(法律行為法から契約法へ
権利移転型契約:売買
その他の契約)
第2編 不法行為法(不法行為法の展開
一般の不法行為
特殊な不法行為)
第3編 総括

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