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藤岡康宏

民法講義 5 不法行為法
藤岡康宏(著)信山社.2013.3(ISBN:978-4-7972-1175-7)
5,280円



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民法 4 第4版 債権各論
有斐閣Sシリーズ 36
藤岡康宏(著)有斐閣2019.3(ISBN:978-4-641-15948-8)
2,860円

(目次)
第1章 序論
第2章 契約総論
第3章 契約各論
第4章 不法行為
第5章 事務管理
第6章 不当利得


民法講義 1 民法総論
藤岡康宏(著)信山社2015.1(ISBN:978-4-7972-1171-9)
4,620円

(目次)
第1部 民法総論(基本法としての民法
民法の基本的仕組みの法構造
民法の継続的発展の法構造)
第2部 民法の仕組み・総則編(民法の基本原則
人―法人格
法人の役割―法人の一般法としての民法
財産―「財産の法」の基礎
法律行為(意思表示の成立に関する規整
法律行為の内容に関する規整)
代理―私的自治の制度的保障
期間その他
時効―法と権利)


法の国際化と民法
藤岡康宏(著)信山社2012.2(ISBN:978-4-7972-1170-2)
5,280円

(目次)
第1部 法の国際化と法理論の創造
第2部 権利の法実現と民法
第3部 権利論の現代的展開
第4部 契約法と不法行為法
第5部 混合法としての民法
第6部 法的判断の三層構造


民法理論と企業法制
早稲田大学21世紀COE叢書
企業社会の変容と法創造 3
藤岡康宏(編)日本評論社2009.3(ISBN:978-4-535-00223-4)
4,180円

(目次)
第1部 基本法制の再構築(日本型権利論の法実現と民法理論―不法行為の基礎理論
商事決済法序説
会社法としての一般社団(財団)法人法)
第2部 企業社会の変容と責任法制(消費者法と規制ルールの調整―民事ルールの位置づけをめぐって
金融・資本市場と消費者保護―ドイツにおけるジャンク不動産投資被害を素材に
ソフトウェア取引とCISG―その適用と不適用
医薬品に起因する人身被害救済のあり方―医薬品の適応外使用をめぐる製薬会社と医師の責任問題を中心に
利益の吐き出し責任―ドイツの一般人格権の侵害の事例に則して
競争秩序と差止―課題の整理と展望)


損害賠償法の構造
藤岡康宏(著)成文堂2002.7(ISBN:978-4-7923-2403-2)
13,200円

(目次)
序説 不法行為の全体像
第1部 損害賠償法の構造
第2部 権利保護の諸相
第3部 差止による民事救済―その基礎的考察
第4部 損害賠償と差止の協働
第5部 損害賠償法の将来像
第6部 損害賠償法の内在的発展―危険責任(責任保険)から災害保険へ


民法学における古典と革新
藤岡康宏先生古稀記念論文集
松久三四彦(編集)成文堂2011.12(ISBN:978-4-7923-2613-5)
13,200円

(目次)
不招請勧誘と消費者の保護
白紙委任状の濫用と一〇九条責任―判例理論の再検討
時効の援用と信義則ないし権利濫用―時効完成前の事情による場合
差止請求権制度の機能・体系的位置について―近時の民法改正提案を契機とする若干の考察
区分所有法旧六条の形成過程―区分所有法七条の先取特権のあり方を見直すための準備の一環として
損害賠償、解除、そして帰責事由
民法四一五条に取り込まれた履行拒絶―明治民法典先史における履行拒絶規定の生成と解消
民法四三八条再考
Favor contractusのヴァリエーション―CISGと債権法改正論議の比較を通じて
複合契約中の契約の消滅の判断枠組に関する序論的考察―フランスにおけるコーズの主観化に関する判例の分析を中心に 複合契約論考・その一〔ほか〕

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